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2016/09/20

なんだかんだと忙しいので、ブログを書くよりもゲームに時間を割く事が多く、投稿頻度が一気に激減してしまった。
まぁ、でも三日坊主にならなかっただけ、自分にしてはマシな方だなと思いつつ。

前回の記事以降、やリ終えたゲームは

あたりである。ちなみに、CFと千恋は別ルートもプレイする予定なので正確にはやり終えて居ないが。

CFはさすがPULLTOPと言える演出の素晴らしさで、世界観も近未来の情報処理技術が出てて、なかなか楽しかった。
(無線送電と聞くと、ディメンションWが思いつくが、無関係である)

幼なじみは大統領はALcotのいい感じのぶっ飛んだ感が出ていて笑いどころが多い上に、それなりに感動するシーンはあったので非常によかった。ALcotはやはり良いブランドである。
デスクリムゾンファミコンウォーズ、キックオフごっこ等々、どこの世代向けだ?と思ったが、2009年の作品なので・・・・まぁ・・・・問題はないのか(というか、自分が一体いくつなんだと不安になる次第である)

千恋は(業界初?)のFHD画質のゲームというインパクトだけではなく、和がベースの世界観とBGM、そして呪いなどのちょっと重たい要素がベースとなりつつも、わりとしっかりまとまっている印象を受けて、なかなか楽しめた。
YUZU作品に瀬尾順先生がシナリオに参加するのは初めてかな?要確認ではある。
YUZUは好きなブランドのわりと上位に来る上に、そこまで大きなハズレはなかったので、過剰なレベルまでの期待をしていたが、ほぼほぼそれに答えてくれるゲームであったので、非常に満足である。
まぁ、それゆえに共通ルートまででほぼ山場を迎えてしまったので、個別ルートがおまけ的な雰囲気になってしまっているようには感じてしまったが。とはいっても、個別ルートが短いというわけでもなく、話がないというわけでもないので、こちらは過剰な期待のせいである。

RHEL系はどうも自分には合わないようで、Debian系が性に合うなぁというのを、職場やラボで感じている。
まぁ、ありがたいことに職場ではDebian系に移行する予定があるらしいので、大助かりである。
ラボのマシンもサブGPUマシンがCentOS...なんと5.x系である...なので、そこまで問題にはならないのだが(メインのGPUマシンはUbuntu)
基本的にメインサーバ以外は外部からはアクセスできなくなっているのでそこまで問題ではないのだろうが、流石に5.x系はどうなんだと思うので、近いうちにOSを入れ替えるとしよう。
結局、自分は情報系の研究をメインでしているわけではないので、メンテナンスに割くことが出来る時間が多くないため、ダウンタイムを最小にとかはなかなか考えれないわけだが(ラボでGPUマシン等を使うのは自分ぐらいなものなので、ダウンタイムはいくらかかろうが問題無いのかもしれないが・・・・)