2016/12/07

うーん、なかなかまとまった時間が取れない。
取れても、疲れてしまっていてなかなかゲームに集中できなかったりするので、難しいなぁ

http://blog.livedoor.jp/camcamcamc-camcamcamc/archives/43186105.html
Mayor of Simpleton、曲もいいが、やはり歌詞が非常に良い。

ぼくとMMAとの出会い

これはなに

これは MMA Advent Calendar 2016 3日目の記事です。

はじめに

飲み会の直後に後輩の@hyr3kから「MMA AdventCalendarやって?w」と言われ、その場の勢いで「いいとも〜!」と言ってしまったことに家に帰ってから大後悔している、先日杏璃ちゃんとの結婚1周年を迎えた@twismikoです。批判は受け付けません。


さて「ぼくとMMAとの出会い」というタイトルは、飲み会から帰って帰宅した直後に入ったトイレの中で3秒くらいで考え付いたのですが、何を書けばいいのかは考えていませんでした。 まぁ、タイトルに沿って適当にやることにしましょう。この適当さ加減もMMAっぽくていいですね(本当か?)

MMAとの初めての出会い

まず、僕がMMAという組織に出会ったのは、高校2年生の調布祭でした。
僕の地元は愛知県なのですがオープンキャンパスだから(+半分くらい秋葉原に行きたい)という理由で、新幹線に乗り、東京まで出てきて電気通信大学調布祭に訪れました。
もちろん、学校紹介を・・・・聞いたような・・・・気が・・・・します・・・・。で、終わったあとに何か面白いことをやってないかなぁと思い、ぶらぶらと構内を歩いていたときに見つけたのが、MMAのジャンク市でした。
何か買った記憶はありませんが、とりあえず「こんなものも売ってるのかw」、「部員濃そう・・・」と結構楽しみながらウィンドウショッピングをしたような気がします。
ちなみに、ジャンク市は今年の調布祭でも開催した催しで、わりと長寿なイベントです。

このとき、MMAという組織だと認知したわけではありませんが、これが僕のMMAとの初めての出会いでした。

MMAへの入部

さて。時がそれから経ち、テキトーに受験勉強をして無事に電気通信大学へ合格したときへ話は飛びます。
ここでまた僕とMMAは再開を果たすわけです。会うべくして会ったという、まるでゲームの主人公とヒロインみたいですね。・・・・そんな貴重な出会いの機会をこんなMMAで使うくらいなら、出会わなければよかったのかもしれませんね。
で、再開を果たした場としてがサークル紹介冊子だったと記憶しています。元々、プログラミングやらネットワークに興味があったので、その辺が出来るサークルがいいなぁと思いつつ適当にパラパラとめくっていた最中に見つけた記憶があります。
この冊子を見て結構気になったので、新歓の際にメインストリートでちっちゃい机で部誌とビラを配布している部員(どなただったのだろうか・・・・)に話をしたりして、入部を即決しました。

・・・これがMMAとの波乱に満ちた、人生のルート分岐点だとも知らずに。選択肢でステートセーブを忘れるとこうなるので気をつけましょう。

MMAとの蜜月、そして別れ

入部直後から1,2週間はほぼほぼ毎日部室に行って、適当にMBPをカタカタやってたような記憶があります。
なぜこんなに記憶が曖昧なのかというと、幾つか理由があるのですが、その一つとして先輩方から「すっごいHな本があるぞ!!!」と言われて「すごいHaskellたのしく学ぼう!」を渡されていきなりHaskellをやることになりかけたという衝撃的な出来事が入部直後の記憶の大部分を占めているからです。

また、先輩の@alstamberさん主催のRuby講習会など、それまでわりと独学で雑にやっていたプログラミングについての知識を基礎からしっかりやり直す機会があったり(このRuby講習会は自分にとって本当にためになった機会で、その節はお世話になりました。)、ネットワーク講習やら色々な知識を知ることが出来たいい時期でした。

・・・・で、GWを過ぎたあたりからしばらく諸事情でMMAとはちょっと遠ざかることとなります。とはいっても、MLは継続して購読していましたし、Twitter上でMMA関係の人とはつながっていたので、あまりMMA所属ではないという意識は持たなかったと記憶しています。

ここで、オタクの代表的な能力の一つとしてコミュニケーション障害能力があります。
Twitterなどのネット上でMMA同期及び先輩とつながりがあったと言いましたが、なんとこの能力を余すことなく現実世界で発揮した結果、現実世界で話すことが出来ない(名前と顔が一致しない)という大変ステキな事態を引き起こすことになったのです。
そんな状態でちょびちょびと顔を出しながらも、コミュニケーションを現実世界で取れないという、あまりにオタクという時期がしばらくありました。

MMAとの再開

そんなこんなで、時は流れ調布祭の時期となりました。この時期あたりで少しずつ同期の顔と名前(・・・本名ではなくMMAのID or TwitterIDで呼び合うのがMMAの慣習)がリンクしていき、徐々にMMAと打ち解けるようになっていました。
この調布祭でこの打ち解けるスピードを上げる出来事がありました。それが食事会です。
・・・・・詳しく書きたかったのですが、(面倒なのと)なんだか記憶が曖昧なので、適当に書くと、適当に場の空気に身を任せてなんかいい感じにウェイとやった結果、わかりが出てきたように記憶しています(一気に雑になりましたね。)

面倒になってきたので〆

さて、そんなこんなでMMAと無事に受け解けたわけです。まぁ、それからは波乱万丈、殴り合い、auWalletの乱れ打ち、MMA現代視聴覚文化研究会の活動、オタク、オタク、オタクと言う感じでオタクという感じです。
すっごい後半あたりが雑になってきましたが、飲み会直後に勢いで引き受けたので許されたいと思います。

まぁ、そんなMMAとの出会いでしたが、MMAに入ってよかったと思っています。来年からM1なのでで最低2年、もしくは最長n年(n>=2)のまだまだ長い付き合いとなる予定なので、MMAで楽しくやっていきたいと思います。

謝辞

適当 && ちゃらんぽらん && エロゲーオタクの後輩(or 先輩)の僕と付き合ってくれるMMAの先輩(or 後輩)の皆さんには本当に感謝しています。
今後とも、よろしくお願いいたします。

全てを台無しにする節

・・・・あーーーーーーーーー。ゲームをやる時間が減ってしまった。なんで引き受けてしまったのか。

明日は誰がやるんでしょうね。気になりますね。

では、12月22日(金)の月末PCゲームの日に、アキバ☆ソフマップ1号店5階でお会いしましょう。

2016/11/10

新しいMacBook Pro、一体何を考えているのだろうかという気持ち以外に湧き出る気持ちがないので、今のMacBook Proが壊れたらThinkpadVAIOにでも乗り換えようかと思いつつ。
Type-Cが悪いとは言わないが、プロフェッショナル向けのハードウェアからSDカードスロット、HDMIポートを無くす意味がわからない。また、Standard-Aを廃止してType-Cだけを搭載するというのも...Nexus系などで採用されてはいるものの...Type-CがStandard-Aに比べて十分に普及しているとは言えない状態を考えると、何を考えているのだろうとしか言えない。

最近はWindowsの出来も良いし、最悪それなりのマシンスペックのノートを購入してDebianあたりを突っ込んで、VboxあたりでWindowsを動かすでも良いかもしれない。
現在のMacBook ProにおいてもVMWare FusionWindowsが動くようになっているが、基本的に使うのはOffice製品ぐらいなので特に大きな問題にもならないだろう。

某ブランドの最新作、姉御肌ヒロイン(CV:秋野花)が登場しているらしく、やはり予約をするべきだったかな・・・と思ったり。
ただ、前作は声優は豪華だがシナリオが・・・という出来であったので、それを踏まえるとやはり評価が出揃うのを待ったほうが良いのかもしれない。

はてなブログ、大きな不満点はないし、これははてなが悪いわけではないのだが、ソーシャルボタンの読み込みに時間がかかってページの表示に時間がかかるのは、若干ストレスだなぁと。
こんなブログをSNSで共有する奇特な人間は居ないので無効化してしまおう。

2016/11/08

しばらく更新が空いてしまったが、まだ生きている。
SAGA PLANETSの最新作、フローラル・フローラブをプレイしているが、あのストーリー紹介を考えた人は誰なんだ・・・。
あのストーリー紹介で買うのを控えた人も居るだろうに・・・。あんなストーリー紹介だが、実際にやってみると、かなり内容が濃くて、個人的にはかなり面白いと思う。
・・・・ただ、前作が好きだったユーザー層にはあまり受け入れられない内容そうだなぁとも思う。

某声優さんと某車の声優さんがあかべぇそふとすりぃの最新作で共演するらしい。これは買わなければ・・・。
銃騎士とはブランドも別だし、大丈夫なはず。・・・・大丈夫なはず。

先日、OSCに行ってGentooのブースに顔を出したが、なかなかGentooは楽しそうだ。
Gentooはインストールに失敗してばかりなので、いつか成功をさせたいなぁと思う。
(emergeでCUDAが簡単に入るのには驚きではあったが)

youtu.be まだ生きていると書くたびに思い出す曲。
ドイツかどっかの医療系の団体が、この曲のリズムで心臓マッサージをするとちょうどよいとかいう動画を出していたなぁ。

2016/10/24

10:00出勤22:00以降退勤はヤバイらしい。うちの研究室はヤバイのかもしれない。
23:00に家に帰って、風呂入ったりなんだかんだして0時過ぎたとしても、ゲームを起動しない日はないのだが、そこまでしてやるべきなのかと極稀に思ったりもする。

「ヤバい」を連呼して思ったが、Hulotte作品はsuffixに「ヤバい」を付けないと駄目なのか。

2016/10/10

この三連休はゲームをやる気があまり起きず、これやろうかなー(1,2時間後)ちょっと微妙だな他のゲームをやろう(1,2時間後)うーん(以下繰り返し)みたいな感じで、あれやこれやを途中までやっては投げ出すことが多かった。

こういう風にプロローグあたりまで読んだ後でサスペンドしたゲームは、再開するまで非常に長い間隔が空くので、出来る限りしたくないのだが、なんともこれだと思うものがなかった。

基本、お子様思考なので、あまりに中身が濃いゲームや、血が出たり、人が死ぬゲームをやるのが苦手だ。
かと言って、あまりに内容がないのも困りものだし(眠くなってきてしまう)、多少のシリアスもあってほしいわけで。
あとは、最終的にみんなニコニコハッピーで終わって欲しくもあるので、三角関係系も苦手だ。

そうなるとClochetteあたりが一番性に合うのかなぁと。...まぁ、あの風船は好きになれないのだけれども。

2016/09/28

ソシャゲーにカテゴライズされるゲームを基本的にやらない...やったとしてもすぐに飽きる or 辞める...のだが、どうもああいう課金システムは性に合わないなと思う。
確かに、金銭的に儲けられなければ企業としてはやっていけないわけだし、その辺はわかるつもりなんだが、ゲームの根幹に関わるところ(出撃させることで発生した損傷を修復するために必要な資材や施設を増やすには有料 or 時間を要するなど)でそういうことをやられるとうーんという気持ちになる。

秋葉原に行く際などに新宿駅を経由するのだが、その際に駅構内の広告を見るのがわりと好きである。
「『夢に向かって』というキャッチコピーは良いが、サラ金だし、夢に向かうのに利子が必要なのか。サラ金と言えば、ナニワ金融道で北送事業関連の話題があったけど、わりと事実を書いてたけど、青木雄二さんって共産党の新聞に寄稿とかしてなかったっけな・・・」とか、「現代美術はよーわからんなぁ、(そうは思ってないが)現代美術を『退廃芸術』と表現したのはどこだっけな・・・」みたいな広告の内容をきっかけに適当に妄想を広げて、気づいた頃にはよくわからないところに着地している感じが個人的に楽しい。こんなことを適当に考えてれば、いつの間にか御茶ノ水駅についてて、秋葉原までは後一駅状態である。